受注生産企業を支援する ㈱ほんま コンサルティング事業部


受注生産企業の収益改善コンサルを専門にしています

本の写真3日本企業の多くは、取引先からの注文に応じて、製品を製造したり、役務を提供したりする「受注生産企業」です。近年、日本企業の強みである受注生産対応が弱体化しつつあるといわれています。この状態を放置していては日本経済の成長は期待できません。

株式会社ほんまコンサルティング事業部は、日本の受注生産企業の経営基盤強化を専門とするコンサルティングを行っています。

・取引先からの値下げ要求の中で利益を確保するにはどうすればいいか
・取引先からの短納期要求に対応するにはどうすればいいか
・受注生産のはずがいつのまにか在庫が膨れ上がってしまった
・どうすれば新しい取引先を開拓できるのか
・取引先対応のための情報システム改造費用が高すぎる

利益、原価、生産管理、在庫、平準化、リードタイム、納期などに関するお悩みをお持ちの方は
方にご連絡ください。
受注生産企業専門コンサルタントとしての英知と経験を結集したコンサルティングを実施
します

お知らせ

MRP生産管理はなぜうまく機能しないのか

ブログに「MRP生産管理はなぜうまく機能しないのか」を書きました。  

スケジューラなぜ使えないのか

ブログに「スケジューラなぜ使えないのか」を投稿しました

製造業におけるIoT活用の注意点(損益リスク)

ブログに「製造業におけるIoT活用の注意点(損益リスク)」を書きました。 経営者から工場でのIoT活用を検討す …

システム・トラブル駆け込み寺 開設記念セミナーのご案内

最近のシステムトラブル訴訟案件の6~7割はパッケージ導入に伴う失敗です(出典:日経コンピュータ)。 パッケージ導入プロジェクトは予算オーバー、本番遅延、ユーザ不満、期待効果が上がっていないなどのトラブルに巻き込まれやすいといわれています。 しかし、既に投資してしまった費用を考えるとゼロから作り直すわけにもいきません。 なぜ、パッケージ導入はトラブルに見舞われるのか。 本セミナーでは、そうした破綻プロジェクト、あるいは破綻寸前のプロジェクトを、どう立て直すかのヒントを紹介します。

下請法のパブリックコメントに投稿しました

下請企業の利益対策は価格交渉よりも生産平準化の方が効果がある

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